忍者ブログ




ソリッドワークス認定試験の正式名称
Certified SolidWorks Professional (CSWPCORE)
Solid Modeling Specialist


<試験概要>
https://www.solidworks.co.jp/pages/services/Training/Certification/CSWP/index.html
<FAQ>
https://www.solidworks.co.jp/pages/services/Training/Certification/FAQ/index.html


・ソリッドワークス認定試験(CSWPCORE)の対策情報についてご紹介します。

凄く情報が少なくソリッドワークス社の概要ではのほとんどの分野が対象と説明があります。
実際に的の絞りようがありません。

そんなソリッドワークス認定試験の合格率向上にに役立つ情報をご紹介します。
<% content.title %>
<% content.header -%>
<% loop:list_tags -%><% tag.word | html %> <% /loop -%>
<% content.footer -%>


[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

保存のやり方

私が行う時の方法です。
一例ですので参考にしてください。

最初に、
設問が始まる時に必ず保存を行い次のファイルを作成しましょう。
まず、モデルの場合は、
既存のファイルを[保存]
次に[指定保存]にて名前を付け変えて保存します。
ここから設問スタートです。

アセンブリの場合
トップアセンブリを[保存]します。これで子部品も保存されます。
次に[指定保存]にてトップアセンブリを名前を付け変えて保存します。
この状態では子部品を変更した場合、次の設問の形状に上書きされてしまいます。
そこでアセンブリ上で
PR

設問の保存の重要性

別に保存しなくても解答ができれば問題はありません。
トラブルに備えるだけですし、トラブルほとんど起こらないでしょうし、
やらなくても大丈夫だと思います。

しかし、試験はできるだけ早く進めるようにして残った時間で確認を行いたいところです。
ここで重要なのが保存データです。
しかし、このデータの保存ですが、
なれないと本当に手間です。

設問の答え

別に答えを知っているわけではありません。
同じ設問は100%ありません(笑)

ここでお話したいのはモデリングした後に求める答えです。
まずはSW社である例題のとおり「重量」です。
その他にあるのが「重心」です。

その他は解析結果にある「応力値」と「変位量」
知っていれば少し安心できます。
 | HOME | 次のページ »
Wait for feeding...
Wait for feeding...